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iCARE公式ブログ

世界一のヘルスケアカンパニーを目ざす株式会社iCAREの公式ブログです。

帰宅の際に散歩してみました

iCAREの片岡です。

 

忙しいビジネスマン、ほんと毎日時間に追われてますよね…

運動が重要だとわかっていても、なかなか続かない。

かくいう私も運動の継続が課題だなと日々感じているものの、いろいろ理由をつけてついついサボってしまいます。

 

先日山田もブログで書いていましたが、「習慣化」するためには日常の別の行動に紐付けるのがよいのだと。

icare.hatenablog.com

 

 

よく「行き帰りに一駅分歩くとよい」というアドバイスがあるな〜とふと思い立ったので、帰りに散歩して帰路につくことにしました。

ちょうど天気もよかったので、渋谷のオフィスから代々木公園、明治神宮まで歩いてみることにしました。

 

道中、人だかりのお店が…

「世界で2番目においしい焼き立てメロンパンアイス」

なかなかツッコミどころ満載のお店が気になりましたが、今回はスルー。 

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代々木公園に到着すると、犬を連れた人が集まっていました。

何かあるのでしょうか? 

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どうやら、「わんわんカーニバル」なるイベントが開催されていた模様。

わんわんカーニバル2017 | 代々木公園イベント&フェス2017情報

 

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明治神宮に到着すると、境内の入り口になんと素敵なカフェが!!
このカフェも今年の1月にリニューアルされたそうです。

CAFÉ 「杜のテラス」 | 明治神宮文化館

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境内は外国人観光客でいっぱいです。

パワースポットに癒やされます。

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帰宅のタイミングで散歩してみるといろいろな発見があり、気づけばこの日は20000歩に到達してました。

運動するぞ!!と気張ったわけではないですが、大体600キロカロリーくらい余分に消費できているかな〜と。600キロカロリーといえば、軽い食事1食分に相当。

平日だとここまで遠出するのは難しいかもしれないですが、一駅分歩いて帰宅するというお散歩は習慣化しやすいかもしれないですね!!

最近料理を始めてわかったこと 〜その1〜 

みなさんこんにちは!
ジャルジャル後藤に似ていると評判の、芝崎です!
 
 
突然ですがみなさん、
 
 
 
オリーブオイル、使ってますか?
 
 

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あ、間違えました。
 
聞きたかったのはこちらです。
 
 
 
 
 
料理、してますか?
 
 

 

 
 
「にんにく入れますか?」ばりの唐突な問い。
 
困惑させてしまいすみません。
 
 
 
実は芝崎、先日引越しをしてキッチンも使いやすくなったので、
料理を始めてみました。
 

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(※注:写真は私が作ったものではありません。)
 
 
そして料理を続けてみて、色々なことに気づきました。
 
 
 
 
ということで、今回は料理を続けてみて、
やっぱり料理はぜひやった方が良いと思った
3つの理由を書きたいと思います。
 
 
 
あ、ちなみにぼくは決して料理上手ではありません。
 
 
 
カレーやハヤシライスもたまに焦がします。
 
焦ってお皿を割ることもしばしば。
 
新居でもお皿を割って床を傷つけてしまい同居人に怒られてしまいました....
 
 
 
 
それでも、やっぱり料理って良いな〜と思うことが多々あります。
 
そんな料理の良さが伝わると嬉しいです。
 
 

 

 
 
 
料理のススメ1:料理って仕事みたい!?
 
 
 
ゴールがあって、そこに向かう時間を見積もって、計画を立てて、
 
途中でトラブルやハプニングが起こって。
 
 
 
仕事の流れをすごく単純化すると上記のようになりますよね。(大分適当)
 
 
 
 
 
料理も同じです。
 
 
 
 
 
素敵でおいしい料理の完成というゴールがあって、
 
何時までに作ると目標を決めて、
 
どの順番で何をしていくかの計画を立てて、
 
 
 
 
 
でも個々の作業で予想以上に時間がかかり、
 
材料を買い忘れていたり、
 
途中で他にできる作業が無くなったりして...(20分煮込むのを待つだけとか...)
 
 
 
 
 
さらに、一人ならまだしも、
 
誰かと一緒に、しかも複数料理を作るときは一層大変。。
 
 
 
何を任せて、どの順番で作業を進めればお互いの手を止めることなく、
 
最短で料理が完成できるか。
 
 
 
 
起こりそうな不確定事項を予測しつつ、
 
時間配分が適切になりそうな手順をイメージして臨みます。
 
(が、なんだかんだどこかで時間の無駄が生まれてしまいます。)
 
 
 
 
 
ゴールに向かって計画を立てて、誰に事前に依頼が必要で、
 
どの作業からやると時間をかけずに終わらせることができるかって、
 
 
 
 
 
 
なんだか仕事みたい...笑
 
 

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また、料理はPDCAも簡単に回しやすいです。
 
 
前回は煮込みを後回しにしちゃって最後に時間を持て余したから、
今日は最初から手をつけてみようかな、とか
 
味付けが前回少し薄くなったから、
今回は醤油を小さじ一杯分位増やしてみよう、とか
 
 
 
結果が見えやすくて、すぐ振り返れます。
 
 
 
 
 
ぼくは料理をしていてようやくPDCAの実践の仕方がわかったような気がします笑
 
(気づくのが遅いというツッコミは甘んじて受け入れましょう...汗)
 
 
 
 
という訳で、料理が手際よく短い時間でおいしく作れるということは、
 
うまく時間の見積もりができて、段取りが出来て、PDCAが回せている、
 
と言えそうです。
 
 
 
これって仕事にも役立ちそうじゃないですか?(強引)
 
 
 
 
 
というわけで、料理は仕事に繋がるので、やった方がよさそうです!
 
 

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(実際に作った料理の一部)
 
 
ちょっと長くなってしまったので
残りの2つは次のブログに(多分)続きます。
 
 
ではでは〜

【採用人事の方に見てほしい】iCAREインターンの魅力とは

こんにちは!

 

またまた登場、インターン生です。

 

インターン

インターンの目線から

インターンについて思うこと

 

について、前回の続きを書いていきたいと思います。

 

<iCAREインターンの魅力ってなんだろう>

前回、インターンを選ぶ際に

「職種」ではなく「会社」で選ぶ方がいいのでは

と書きましたが、iCAREのサービス自体の魅力は文章力のない私が説明するよりも

弊社のホームページを見ていただける方が分かりやすいと思うので飛ばしましょう(笑)

 

株式会社 iCARE のホームページ | ヘルスケア経営で働く人の健康を創る株式会社iCARE

 

<「ふわっ」と仕事を任せてもらえる>

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人によってとらえ方が分かれると思います。

マイナスの印象を抱く方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

そもそも「ふわっ」と仕事を任せるということはどういうことなのかというと

 

「〇〇についてお客様に分かりやすいように資料作っておいて」

 

こんな感じです(笑)

 

振る仕事の目的、ゴールは明確にしつつも、

それまでの仕事の進め方はある程度自由に任せてもらえる。

 

なんだか「ふわっ」としていますよね?

 

これを単に不親切な仕事の任せ方と捉えるのか、

それとも自由にやらせてもらえるとプラスに受け止められるのか、

これがインターンを楽しめるかどうかの分岐点となるかと思います。

 

そもそも有給インターンの場合、

働く時間に対してアルバイトと同じように時給が発生しています。

(ちなみにiCAREも有給インターンです)

 

「〇〇についてお客様に分かりやすいように資料作っておいて

その際には△△と□□の説明は必ず入れてね。

それとこのひな形を絶対守るように」

 

このように事細かに指示を入れて仕事を任せると、

仕事を任せる側と仕事をする側でのイメージにギャップが生まれることはほぼゼロ。

ただ作業をこなすだけです。

 

一方で、自由度の高い仕事の任せ方はこのイメージの違いが生まれやすく、

やり直しや修正の連続となり、慣れないうちはどんどん時間だけが過ぎていきます。

 

このように考えると

まだまだ未熟なインターンに自由度を高く仕事を任せるということは

その時間に対する時給を無駄にしてしまう可能性もあります。

 

それでも自由に仕事をさせてもらえる、

これは会社がインターン生の「成長」を意識してくれているからではないでしょうか。

 

与えられた仕事のゴールに向かってその道筋を必死に考えながら仕事をこなしていく、この過程がインターンの成長には必要不可欠です。

 

やはり、自分の頭でじっくり考えて知識とノウハウを身に着けていくということが

成長の一番の近道ではないかと思います。

 

iCAREのインターンではこのような

考えるチャンス、そして成長のチャンス

を与えてもらうことができます。

 

どこの企業のインターンでもいえることですが、

このチャンスを生かすも殺すも自分次第。

チャレンジ精神のある方、一緒にiCAREでインターンしてみませんか?

 

www.wantedly.com

www.wantedly.com

 

お会いできることを楽しみにしています!

 

もちろんiCAREには

「チャレンジしてみたものの上手くいかない・・・」

という際に、両手を広げて相談に乗ってくれる上司の方々がいます。

 

初めてのインターンとしても飛び込みやすい環境だと思います。

 

いつも温かい目で見守ってくださるiCAREの社員さんたちに感謝感謝の毎日です(^^)

 

 

<最後に>

前回のブログも今回のブログも120%くらい主観で書いています(笑)

 

icare.hatenablog.com

 

 

もちろん違う意見もたくさんあると思いますが、

実際にインターンを経験した学生が今思うこととしてさらっと受け流してください。

こんな風に考えているインターン生もいるのか、と。

 

 

以上、インターン生でした。

【CTOブログ】CEOも営業も、み〜んなGitHubで課題管理させちゃうよ♥

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どうも、石野です。

 

今回のブログは、

「ZenHubというGitHub拡張機能を使って、

 職種を跨いだ全員で課題管理とプロジェクト管理をし始めました」

というお話です。(↑上の画像が一覧画面。ちなみに有料ツールです)

 

GitHubはエンジニアライクなツールなので、若干UIに愛が無いですが、他の職種のみんなが便利だと思ってもらえるよう工夫してみましたので、参考になれば幸いです。

(ちなみに、ツール導入で大事なポイントは、「啓蒙活動する人」と「遊びの要素を入れること」と私は思ってます)

 

導入の経緯

良くある話ですが、今までは課題管理やユーザ要望を、各部門(職種)でエクセルや頭の中で管理していたのですが、数も多くなり「そういえば、あの件どうなったっけ?」という事象も起きていました。

リポジトリGitHubに全面移行したので、この機会に人もソースも一気通貫でスピード感のある体制と環境を作ろうと思ったのがきっかけです。

組織の人数が増えていくにあたって、10〜20人の段階で情報整理の土台を作っておくことはとても大事なことですよね。

(まだ人数も少ないスタートアップなので導入の壁も低いですし)

 

ZenHubを入れると?

簡単に言うと、

・Trelloみたいに「かんばん」管理ができて、

・Epic(えぴっく)というGitHubのIssue(課題/タスク)をまとめた単位での管理ができます。

 (エンジニア以外の人はIssue単位では、まぁ見ないですよね)

 

カスタマイズポイント

ラベルの設定

 ①どのシステム? ②誰からの要望? ③優先度は?

 ↓こんな感じで設定すると見やすいです。

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Epicの流れ、ステータス(パイプライン)

 下記の9段階のステータスで運用してます。

 ・New Epics(要望) 全員で起票するところ

 ・Icebox(優先度付け) POとPMが優先度が高い順に並べます

 ・Backlog(工数見積り) 主にエンジニアリーダーが工数見積ります。
           工数が予想より大きい時は優先度を変えることもあります。

 ・In Progress(作業中) 各エンジニアが自分のタスクを取って開発します。

 ・Done(作業完了) …実装完了

 ・Review①(エンジニアリーダー確認) …エンジニアリーダーの確認

 ・Review②(PO、PM確認) …最終確認

 ・Ready to Deploy …デプロイ待ち

 ・Close(終了) …完了

 

 特徴としては、レビューをエンジニアリーダーとPOの2回に分けてるところです。

まぁ...指し戻しがあるからですね(汗)

 

ちなみに弊社は1sprint(MileStone)を1週間で区切っていて、Backlog(工数見積り)を火曜にやり、次の火曜にPOレビューを、木曜にリリース!みたいなスケジュールにしています。

issueのpoint(Estimate)は「xx人日」にしてます(みんながわかりやすい単位)

 

啓蒙活動

まずは慣れてもらうのが重要で、GitHubキライ!などと思われたくないので、

 「ラベルを3つ付けて、Epicを2回押す!」

だけを覚えてもらい、課題の書き方は好きなフォーマットで良しとしました。

(すこしづつ精度をあげていけば良いのです)

 

画像添付してみたり、「いいね!」したり、すこしづつ慣れていってもらう感じですね。

 

たまにくだらないタスクを入れてみるのも面白いですよ。

 

また、最初のウチは、エンジニアが代筆してEpic作成してあげましょう(これ大事)

 

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 CEOとCOOにレクチャー中♪ (私の髭が汚くてごめんなさい...)

 

導入してみてどうか?

やはり、課題が迷子にならないことと、その課題が今どういうステータスで、いつリリースされるかがわかるのが大きいですね。

今後は、過去の事例をすぐに見つけ出せることが大きな効果になるでしょう。

(エンジニア目線での良いことは言わずもがな なので、割愛します)

 

 エンジニア以外のメンバーがEpic上で質問に答えてくれたり、仕様を追記してくれると嬉しいかぎりです(涙)

 

最後に

まぁ、そうは言っても、まだまだエンジニア以外はあまり見ないので、引き続き啓蒙活動していこうと思います。

今後は、メディカルスタッフの方にもいっぱい使ってもらって、

医師、保健師、ナース 界隈で

「ウチはGitHubで課題管理してるのよ〜」

って言ってもらったらカッコよくないですか!?

(間違いなく「GitHubってなに?」 と返ってきそうですが... ギフハブ)

 

iCAREとの出逢い

 

みなさま、はじめまして!

4月より入社しましたメディカルスタッフの渡辺亜希子と申します。

 

祝♡初ブログ

ということで、自己紹介を兼ねながら、私とiCAREとの出逢いを紹介したいと思います。

 

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福島県で生まれ、自然に囲まれのびのびと育ちました。

(同期入社の晴菜さんが通っていた大学が、私の実家の隣町にあり、意外なところでつながって、とてもびっくりしました!ご縁に感謝です。)

 

今まで、養護教諭(保健室の先生)として7年間勤務し、その後クリニックの看護師として5年間勤務してきました。働く人のメンタルヘルスケアに興味をもち、2016年4月に上京し、産業保健分野に入りました。

 

もともと『保健室』というキーワードが大好きで、社会の中や企業の中に何でも気軽に相談できる保健室のような場所があれば良いな、そういう場所があれば、症状が重くなる前に多くのことを予防できるのではないか、と考えておりました。

 

そんなとき、何気なく見ていたネットで山田社長が書いていたブログを発見しました!

 

そのブログはこちら↓

 

icare.hatenablog.com

 

 

そこに書かれていたのは、

『オンライン保健室』

という言葉と

『実は気軽に相談できる場所がない。そのためにCarelyというサービスを始めた』

ということ。

 

 

とても興味惹かれました。

そして、iCAREのホームページを読みあさり、ブログを読みあさり、

「なんてわくわくがいっぱいの会社なんだ!!!」

と思いました。

 

 

「これは行くしかない。私も仲間に入りたい!」

 

 

そんなこんなでしつこくiCAREの門をたたき、無事に(?)入社することができました。

 

 

入社したばかりでまだまだひよっこの自分ですが、

『働くひとの健康を創り、イキイキ活躍できる社会』

そんな社会を目指して、素敵な仲間たちとともにわくわくしながら前に進んで行きたいと思います!

 

 

どうぞよろしくお願いいたします!

 

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『運動習慣』を継続するヒントを知れば健康なんてへっちゃら!!

こんにちは。

iCAREの山田です。
 
今日は『運動習慣』についてお話したいと思います。
仕事でもそうですが、パフォーマンスを維持し良い結果を生み出すためには、習慣化が不可欠です。
それは、プロ野球選手でも、営業でも、カウンセラーでも変わりません。
最も大切なことは、リズム良く『習慣』になっているということなんです。
 
  
私自身の運動習慣についてご紹介します。
わたしは沖縄の病院で研修し、その後離島医療を経験しました。その後、今の仲間と出会うきっかけとなったビジネス・スクールに行きました。卒業して、病院再建の仕事と同時にiCAREを創業するわけですが、3年前に体調が悪化し、ココロがすりきれていた時期がありました。
当時、提供していたサービスが全く売れず、会社の存在意義すら見いだせなくなっていたわたしは、それまで日常的に行っていた習慣、例えば1週間に1回必ずジムに行き運動するということをしなくなっていました。

あるとき、あまりにカラダが疲れていたため振り返ってみると、3ヶ月間いままでやっていた『運動習慣』を全く行っていなかったことに気がつきました。忙しいとか、いろいろ理由をつけてサボっていたのです。
しかし、『運動習慣』を取り戻すことで、アタマが冴え、集中力を高めてものごとに取り組めるようになりました。
 
 

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わたしの経験からも、成果を高める、コンディションを悪くさせない『運動習慣』はとても重要なことなのです。このときの経験で、運動習慣を継続するためには「法則」が大切なんだと気づきました。
 
それは、運動を習慣化するためには、日常の別の『習慣』に紐付けることが、習慣化しやすく継続するということです。
私は、毎週土曜日朝から昼過ぎまで診療の現場に立っていますが、診療が終わるとすぐにジムに行って、ストレッチ→スイム→筋トレ→ランニングの順番で2〜3時間運動をしています。毎週、診療のために外にでるという習慣があってこそ、運動習慣を継続できているわけです。
 
 
今日お話したかったのは、2つの大切なことです。

1.継続的に成果を出し続けるひとは、ココロとカラダを整える運動を習慣化している

2.運動の習慣を継続するためには、今やっている習慣に追加して行動すること
 
 
習慣が継続しない方の健康行動サポートについても、チャット健康相談Carelyで専門家が行っています。習慣化は一人だとどうしても脱落しがちなので、専門家の伴走は、とても効果的なのです。
 
 
健康を創れば、自分もみんなもハッピーになれる。
当たり前の行動を当たり前に続けて健やかな毎日を送りましょう。

はじめまして(^^) ワカバヤシです。

はじめまして!

4月よりジョインした若林晴菜です

 

主にマーケティング関係に携わっていきます 

これからお会いする機会があるかもしれませんね!

ぜひよろしくお願いします

 

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今回は簡単に自己紹介です

 

宮城県仙台市出身→の大学生は福島

 

②学生時代はソフトテニスに熱中、今では想像できない程真っ黒

 

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③福島では大自然でお酒を浴び……ん?←若い頃しかできません笑

 

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④就職は東京→→→今に至ります笑

 

さて少しだけ…私は俗に言う妊活中のアラサーです

とは言え、まだまだ自己流の初心者であります

 

妊活・妊娠・出産・育児と仕事の両立&周囲の理解…

 

 

…難しい…まだまだそんな世の中です

 

色々考えた上で転職しました

 

女性が働く&子供を授かるってナゼこんなに難しいんだろう?

と私自身が直面した問題でした

 

不妊の外的要因ってストレスや働き方の影響が非常に大きいのです

 

 

 

 

そんな時iCAREに出会いました

もしかしたら同様の悩みを持つ人へも何か提供できるかもしれない…!

 

 

まずは自分の環境から整えて、自身で証明できたら…

というのが今の目標です

 

詳しくはまた後日書かせていただきます

 

 

働く皆様の健康を創るためにも

多くを学んでお役立ちしていきたいです!

 

 

よろしくお願い致します☆