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iCARE公式ブログ

世界一のヘルスケアカンパニーを目ざす株式会社iCAREの公式ブログです。

働き方改革の時代に染みわたる「あたりまえポエム」

 

iCARE公式ブログをご覧のみなさん、おはこんばんちは。

愛知県名古屋市中村区京田町1丁目24番地の4出身、尾張のプリンスこと、ゆーすけです。

 

 

 

2017年、明けましたね。明けすぎてます。明けに明けています。

前回のワタシの更新が2016年12月。3ヶ月もブログを更新していないなんて、屁のつっぱりにもなりません。

 

 

この点に関しては、痛恨の極みであり、遺憾千万であり、忸怩たる想いに震え、苦虫を噛み潰したような顔で猛省しております\(^o^)/

 

 

 

これから力んで、踏んばって、気張っていきたいと思いまプッ。

 

 

 

 

さて、突然ですがみなさん、あたりまえポエムというものをご存知でしょうか?

 

 

あたりまえポエムとは、ごくごく普通のことをロマンティックが止まらない様子で言ってみせるポエムのようなものです。

 

 

matomame.jp

 

 

この記事の中から、いくつかご紹介。

 

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じわじわと押し寄せて来るおもしろさ、そんなところでしょうか。ツイッターで話題となり、いまやニュースでも取り上げられるほどの沸騰ぶりです。

 

  

百人一首にもその歌を連ねた天智天皇、旧名中大兄皇子が先祖であると勝手に思いこみ、父は自称ポエム職人、母は自称ポエマー主婦という、ポエムとは切っても切れない縁がある家系に育った尾張のプリンスゆーすけとしては、2017年早々黙っていられない事態が起きています。

 

 

 

 

というわけで、働き方改革が加速すると思われる2017年ならではのあたりまえポエムを作ってみました。

 

 

今回は全9作品(自作)から、厳選に厳選を重ね(自選)、ノミネートされた5作品(自演)をご覧頂きます。

 

 

 

 

 

 

ノミネート作品①

 

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長時間労働の是正が叫ばれる昨今、働く時間は有限であるということを感じさせてくれるドラスティックな作品です。

 

 

 

ノミネート作品②

 

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「場所にとらわれない自由な働き方」が許容される時代。違う場所で働くことを意味するテレワーク・リモートワークを行う上で、同じ会社やプロジェクトで働く人たちとの繋がりが、より一層大切だと思わせてくれるセンチメンタルな作品。

 

 

 

ノミネート作品③

 

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賃金の引き上げ・労働生産性向上が実現していくにあたり、仕事の成果がしっかり対価となって給料に反映される時代へと変化することでしょう。そんな原点とも言える考え方に、改めて気づかせてくれるコモディティな作品となっています。

 

 

 

ノミネート作品④

 

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女性の活躍をはじめ、シニアや外国人といった多様な方々の社会進出が働き方改革によって促進されます。人口減少の一途をたどる日本において、あたりまえとなっていくデファクトスタンダードな作品です。

 

 

 

ノミネート作品⑤

 

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働き方改革。それはこれまでの仕事が楽になるのではなく、むしろ厳しくなっていくことを意味するものではないかと考えます。とはいえ、働くひとが働くことで健康を害して良いというわけでは決してありません。今も昔もこれからも変わらない、この自明の事実を再認識させる、いわゆるステマ的な作品。

 

 

 

 

 

みなさん、お楽しみ頂けたでしょうか?

ワタシの体内にポエマーの血はどうやら流れていなさそうだ、ということだけが伝わったかと思います。

 

 

働き方改革の根底を支えるであろうノミネート作品⑤は、iCAREのビジョン「働くひとの健康を創る」に通ずるものでもあります。

 

 

と言いますか、「働くひとの健康を創る」というビジョンでさえ、あたりまえポエムだとみなされる社会でないといけないのです。本当は。

 

 

そんなあたりまえポエムをビジョンに掲げる iCAREでは、弊社のビジョンを耳にするだけで、じわじわとおもしろさが押し寄せて来るような社会を心底本気で実現させるべく、あたりまえポエマー(エンジニア)をウォンテッドしております。

 

 

www.wantedly.com

 

 

次世代のあたりまえポエム、一緒に創ってやりましょう。

お待ちしておりまプッ。

 

 

 

尾張

 

 

オンライン保健室「Carely」開始から早いもので1年…

みなさん、こんにちは。iCARE代表の山田です。

 

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「Carely」を世に出してから、早いもので1年が経ちました。

おかげさまで、60社、1万人を超える働くひととつながることができ、「健康を創る」ことだけに注力してきました。万一、コンディショントラブルがあったとしても、医療機関に行く前に、薬に頼ることなく健康を取り戻せるセルフケアを、専門家が伴走することで実現できることを証明してきました。

働くひとの健康をつくる要である人事総務の方々とは、いつでも気軽に相談し合える関係性を通じて、ストレスチェックや健康診断業務でのサポートを行うことでとても好評を頂いています。

 

「Carely」が1歳の誕生日を迎えられたのも、ひとえにカスタマーファーストを貫いてきた弊社メンバーの愚直な努力の賜物だと思っています。

私は彼らを誇りに思いますし、全員がビジネスマンとしてどこにも負けない成長を遂げていると感じています。

この大切な仲間がもっとわくわくするために、会社の成長は不可欠です。

成長がすべての原点であり、成長があれば、わくわくできる機会を全員にプレゼントすることができます。メンバーだけでなく、経営者として山田自身も、もっともっとわくわく成長していくことを誓った2017年3月7日でした。

 

引き続き、弊社サービス「Carely」と、わたしの大切な仲間の応援を宜しくお願いします。

社内の健康活動は「笑顔」を生む

みなさん、こんにちは。iCARE代表の山田です。

 

定期的に開催しているiCARE Timeで、パーソナルトレーナーの山野上さんに来ていただき、固くなっているカラダをスッキリしてもらったのでその報告です。

 

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iCAREは「健康優良法人」に認定されるくらい、健康に対してひと一倍、いや十倍気をつけているプロフェショナル集団です。

一部、まだ引き締まっていない方もいますが 笑

そのような集団であっても、月1定期的にやらないとどうしても運動習慣が疎かになってしまいます。

 

健康を創るためには、食事・運動・睡眠・マインドの4つを高める必要があります。

その中でも運動とマインドは最も難易度が高いです。

理由は、習慣化する前に辞めてしまうからです。

では、運動の習慣付けで最も大切なことは何か知っていますか?

 

それは、日常にある「自分の習慣」の延長上に「運動」を加えることです。

例えば、山田は1週間に1回ジムに行ってストレッチ・スイム・筋トレ・ランニングを2-3時間かけてやっています。しかし、一時期行けないときがありました。

 

それは、日曜日にジムに行く習慣になっていた時期です。

「日曜ゆっくりと家でくつろいでいるときにわざわざ…」

そういうときって悪魔のささやきがあるわけです。

みなさんも経験ありませんか?

 

 家で筋トレすれば良いから。。。

 昨日ちょっといつもより走ったから。。。

 今日の食事減らせば良いから。。。

 

そうなんです。

ささやきだらけw

 

そんな習慣を脱したのは、ジムに行く日を土曜日に変えたことがきっかけです。

私は土曜日、総合内科と心療内科のクリニックで、9時~15時まで患者さんと向き合っています。

 

そうです、ここなんです。ポイントは。

毎週必ずある習慣に「運動」を「追加」することで、継続できるようになったわけです。

今まで続かなかったひとは、是非お試しください。

 

 

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さて、話をiCARE Time に戻して

今回も山野上トレーナーから、みっちり45分間ストレッチとトレーニングをやってもらいました。


◆山野上トレーナーのプロフィール

tr-yama.com

 

弊社人数も増え、デスクで運動のスペースがなくなったため、椅子を使ってやるプログラムを中心にやってもらいました。

これがまた、秀逸なプログラム!!

ゲーム感覚でみんな笑いながらやり遂げました。終わった後のすっきり感はやっぱり良いものですね。PC業務で固くなっていますから。

 

 

オフィスでやることによって、「笑顔」が生まれるわけです。

トレーニングしているときは、上司も部下も部署も関係ない。

副次的な効果として、個人の健康だけでなく組織の健康にとっても大切だと感じています。

組織を健康にするには、みんなで笑顔を増やせば良い。

 

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人事総務の方で山野上さんに1度お願いしてみたい方は、山田まで連絡下さい~

半端なくスッキリして、チームが笑顔になりますから。

 

 

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みなさんのワークライフに、運動のあるひとときを~。

 

女子会が持つ力とは!?

こんにちは(*^^*)

箸休めブログ担当の梶原です。

 

遅ればせながら、今年もどうぞ宜しくお願い致します!

 

 

さて、 

今日は朝から


昨日作成した資料のミスに気が付く…

 

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昨日の自分のミスを挽回することから始まる一日

 

なんと言うことでしょう…

 

 



今日のタスクを終えるには、

このミスをスピーディーに挽回し、

残りの時間を有効に使う必要があります。

 


モヤッとな気持ちの切り替えと、
切り替えた気持ちを午後も高く継続する必要が!!




 

 

 


そうだ、女子会行こう。

 

 

 

 


午前中はランチに向けて気持ちを切り替え、少し挽回。




12時、ランチ仲間のイケメン上司にお断りを…

梶原
「今日は女子会ランチのため一緒にランチへ行けません。。」

イケメン上司
「そうやって壁をつくるんですね。。
わかりました。喋りすぎないで時間には戻ってきてくださいね。笑」

と小学生のような事を言われ、女子会に。


って二人ですけど!笑

 

 

 


(|| ゚Д゚) ※※※※ー!!


( ゚Д゚)! (´Д` )

(゚Д゚)(・∀・)


ヾ(・д・` )


(゚⊿゚)


つД`)


...(´З`)


(・∀・)


(・∀・)※※※※ー!!




あーーーーーーーーーーーーーーー

 

スッキリした(*^^*)

 


では、以前好評だった(笑)モチベーションをあげるたちつてとに続き、
女子会での共感力「あいうえお」を作りました!笑

「あ」ありますよね~。
「い」いつも頑張ってますよ!
「う」うん。うん。解るよ。
「え」えらいな~ホント。
「お」おなじくー!




スッキリした理由伝わりました?笑

時間が無いのならランチ行かない…と言う選択肢もあるかもしれません。
が、ここは、生産性を上げる「切り替え」で乗りきりました!

仕事の成果をあげたい。
この辛い気持ちをどうにかしたい。
気持ちを切り替える方法が知りたい。
仕事が辛い。

などなど、
Carelyが精一杯力になります!



どうぞ気軽にチャットして下さい<(_ _)>


ではでは元気な毎日を☆

 

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【インターンの実体験】インターン選びに失敗しない方法とは

はじめまして。iCAREのインターン生です。

 ブログ担当ではないですが急に思い立ち、パソコンに向かっています(笑)

 

<軽く自己紹介>

・大学3年生、医療系学部に所属しています。

   卒業後は皆病院に就職するため、開校以来企業に就職した卒業生0人。

   ということでこっそりインターン中です。

インターン歴は長めです。オフィスでお会いしたことがあるかもしれません。

 

 

何を書こうかなと思いましたが、やはりインターン生なのでインターンについて書いていきたいと思います(^^)/

 

「iCAREのインターンに興味がある!」という方

インターン採用を考えている方

そしていつもiCAREブログを読んでいただいている方

 

皆さま最後までお付き合いよろしくお願い致します。

 

<星の数ほどあるインターン、どうやって選ぶのか>

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「就活前に必ずインターンに行きなさい!」

と言われるようになったのはここ数年でしょうか。

 

今やインターンは星の数ほどあり、インターン専門サイトまで立ち上がるほどです。

「こんなにあってどうやって選ぶのか・・・」と誰しもが思うはず。

 

そもそもインターンは大きく分けて2種類のタイプがあると思います。

①    超短期インターン(1日完結型)

②    長期インターン

 

超短期インターンは私も参加したことがありますが、

普通の会社説明会とグループディスカッションなどをやるのみで

大して仕事を体験できるような機会は得られません。

これをインターンというのだろうか・・・というのが本音です(笑)

 

実際に身になるのはやはり長期インターンだと思います。

とはいうものの長期インターンも、採用に力を入れる大手企業からスタートアップしたばかりのベンチャー企業まで無数にあります。

 

<「職種」で選ぶのではなく「会社」で選ぶ>

最近のインターン専門サイトは「職種」で候補を絞って

検索できるようになっています。

 

確かに、「マーケティングがやりたい」、「営業がやりたい」、「企画がやりたい」

という希望がはっきりしている方が目標も持って取り組めるかもしれません。

 

しかしこのように職種に強くこだわりすぎてしまうと、

実際に働く前からインターンとして働く“理想像”を

無意識のうちに描いてしまう可能性大です。

 

インターンとして企業で働くということは

多少その会社に貢献することがあったとしても

最初のうちは「勉強させてもらう身」だと思います。

 

つまり、必ずしも自分のやりたいことができるかというと、

そうとは限らないのがインターンの世界。

 

iCAREのクレドに「楽しまなければプロじゃない」というものがあります。

例え自分のやりたいと思う仕事ではなくても、

そこに意味を見出し楽しめる人こそプロといえるということですよね。

 

これって初めて企業で働く学生にとってはとてもハードルが高いことだと思います。

私も最初はこのクレドの意味を理解できていませんでした(笑)

 

このハードルが超えられないと、

いくら良い会社でインターンをすることができても

「心から楽しんで仕事をする」という経験が

得られないのではないかと感じます。

 

すぐにやめてしまう人もこのような理想と現実のギャップが

原因なのではないでしょうか。

 

このギャップをできる限り生じないようにする方法。

それが、インターン先を“「職種」で選ぶのではなく「会社」で選ぶ”

ということかと思います。

 

「この会社のサービスに魅力を感じる」

「この会社の人たちと一緒に働いてみたい」

 

このように「会社」に対して何らかの思いを抱き飛び込むことで、

その会社の仕事全体に興味を持ち、

どんな仕事も意欲的に取り組めるのではないでしょうか。

 

まずは自分が好きになれる会社を見つけること。

職種は実際にインターンを始めてからいろいろな部署を見て考えたらよいと思います。最初は自分のやりたい仕事を任せてもらえなくても、

頑張り続けて成果が出せれば必ずチャンスをもらうことができると思います。

ですよね、全国の社長さん(^^)?笑

 

ちなみに私もiCAREに惚れて入りました(笑)

 

iCAREのサービスCarelyに惚れた方!!一緒に働いてみませんか?

インターン募集中です。

www.wantedly.com

www.wantedly.com

 

<最後に>

ブログって意外とすらすら書けちゃいますね(笑)

書きたいことまでたどり着かないうちに

2000文字ぐらいまで進んでしまいそうになったので今回はこの辺で。

次回も読んでいただけたら幸いです。

 

以上、インターン生でした。

渋谷で働くベンチャー経営者が、健康に関して一番気になっていること…

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片岡です。

ブログ投稿サボっていて申し訳ありません…

 

さて、渋谷にオフィスが移転してそろそろ1年が経過しようとしています。

渋谷はとにかくエネルギーに溢れる街で、活気に満ち満ちています。

多くのベンチャーが集まるのも納得です。

 

そして、何より楽しいのが飲食店が豊富なことです。

毎日のランチは楽しみの一つです。

バリエーションも多彩で、飽きることがありません。

 

ただ、ただ一点だけ…

とても気になっていることがあります。

 

それは、

喫煙できる飲食店がとにかく多いこと

です。

 

iCAREはヘルスケアカンパニーです。

社内はもちろん全面禁煙

社員も喫煙者の入社をお断りしています。

 

にも関わらず、ランチ時に受動喫煙してしまう環境の多いこと多いこと…

これは、本当になんとかしたいものです。

 

今、国会では2020年東京オリンピックに向けて受動喫煙防止について法案が議論されています。

喫煙派の権利、禁煙派の権利双方がかなり大揉めな様子です。

この問題本当に根深い問題で、いろいろと言い分があるテーマかと思います。

非喫煙の私としては、飲食店やホテルから喫煙が根絶される世界を切に願っております。

 

www.sankei.com

 

もし、これを機に「禁煙したい」という方は是非Carelyにご相談ください。 

 

2017年 新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。代表の山田です。

iCAREは、本日が仕事始めとなります。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

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昨年は皆さんにとってどのような年だったでしょうか?

iCAREは昨年3月新サービス「Carely」の提供を開始し、昨年末時点で50社・1万人の働くひとと繋がることが出来ました。

これもひとえに支えてくださった皆様方のおかげだと、感謝の気持ちでいっぱいです。
改めて御礼申し上げます。

 

Carelyの価値は、「働くひとを健康について悩む時間から開放する」ことにあります。

多くの働くひとからご相談を頂戴し、専門家も一緒に悩み、不確かで大量の情報の中から相談者にとってベターと思われる情報を探し、提供する。私たちは、これをひたすらやってきました。

人事の方に対しては、「社内ヘルスケアで悩む時間から開放する」という想いで健康診断やストレスチェックといった業務サポートを行い、優秀な産業医の先生方と連携することで、企業の健康を創ることができ、結果多くの人事から最高の褒め言葉を頂くことができました。

 

働くひとの健康を創るためには、「デジタル」というキーワードは不可欠です。引き続き「デジタル治療」という領域を「働くひと」に届け、忙しく働いていても、気軽にオンデマンドで健康を創れる仕組みを提供してまいります。

今年は、この延長上に我々でしか出来ないノウハウ・技術をサービスに入れ込み、皆様にお届けしたいと思っています。

 

 

一昨年の夏までは私と飯盛の2人でしたが、今ではサポートしてくれるスタッフも含めると総勢15名の組織になりました。ひとりひとりが優秀で志の高いスタッフなので、このメンバーであればしっかりと走ることが出来ると確信しています。

 

 

まだまだ至らない点が多くございます。

本年も変わらずご指導のほどお願い申し上げます。

 

 

2017年1月5日
株式会社iCARE
代表取締役 CEO 山田洋太