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iCARE公式ブログ

世界一のヘルスケアカンパニーを目ざす株式会社iCAREの公式ブログです。

【採用人事の方に見てほしい】iCAREインターンの魅力とは

こんにちは!

 

またまた登場、インターン生です。

 

インターン

インターンの目線から

インターンについて思うこと

 

について、前回の続きを書いていきたいと思います。

 

<iCAREインターンの魅力ってなんだろう>

前回、インターンを選ぶ際に

「職種」ではなく「会社」で選ぶ方がいいのでは

と書きましたが、iCAREのサービス自体の魅力は文章力のない私が説明するよりも

弊社のホームページを見ていただける方が分かりやすいと思うので飛ばしましょう(笑)

 

株式会社 iCARE のホームページ | ヘルスケア経営で働く人の健康を創る株式会社iCARE

 

<「ふわっ」と仕事を任せてもらえる>

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人によってとらえ方が分かれると思います。

マイナスの印象を抱く方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

そもそも「ふわっ」と仕事を任せるということはどういうことなのかというと

 

「〇〇についてお客様に分かりやすいように資料作っておいて」

 

こんな感じです(笑)

 

振る仕事の目的、ゴールは明確にしつつも、

それまでの仕事の進め方はある程度自由に任せてもらえる。

 

なんだか「ふわっ」としていますよね?

 

これを単に不親切な仕事の任せ方と捉えるのか、

それとも自由にやらせてもらえるとプラスに受け止められるのか、

これがインターンを楽しめるかどうかの分岐点となるかと思います。

 

そもそも有給インターンの場合、

働く時間に対してアルバイトと同じように時給が発生しています。

(ちなみにiCAREも有給インターンです)

 

「〇〇についてお客様に分かりやすいように資料作っておいて

その際には△△と□□の説明は必ず入れてね。

それとこのひな形を絶対守るように」

 

このように事細かに指示を入れて仕事を任せると、

仕事を任せる側と仕事をする側でのイメージにギャップが生まれることはほぼゼロ。

ただ作業をこなすだけです。

 

一方で、自由度の高い仕事の任せ方はこのイメージの違いが生まれやすく、

やり直しや修正の連続となり、慣れないうちはどんどん時間だけが過ぎていきます。

 

このように考えると

まだまだ未熟なインターンに自由度を高く仕事を任せるということは

その時間に対する時給を無駄にしてしまう可能性もあります。

 

それでも自由に仕事をさせてもらえる、

これは会社がインターン生の「成長」を意識してくれているからではないでしょうか。

 

与えられた仕事のゴールに向かってその道筋を必死に考えながら仕事をこなしていく、この過程がインターンの成長には必要不可欠です。

 

やはり、自分の頭でじっくり考えて知識とノウハウを身に着けていくということが

成長の一番の近道ではないかと思います。

 

iCAREのインターンではこのような

考えるチャンス、そして成長のチャンス

を与えてもらうことができます。

 

どこの企業のインターンでもいえることですが、

このチャンスを生かすも殺すも自分次第。

チャレンジ精神のある方、一緒にiCAREでインターンしてみませんか?

 

www.wantedly.com

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お会いできることを楽しみにしています!

 

もちろんiCAREには

「チャレンジしてみたものの上手くいかない・・・」

という際に、両手を広げて相談に乗ってくれる上司の方々がいます。

 

初めてのインターンとしても飛び込みやすい環境だと思います。

 

いつも温かい目で見守ってくださるiCAREの社員さんたちに感謝感謝の毎日です(^^)

 

 

<最後に>

前回のブログも今回のブログも120%くらい主観で書いています(笑)

 

icare.hatenablog.com

 

 

もちろん違う意見もたくさんあると思いますが、

実際にインターンを経験した学生が今思うこととしてさらっと受け流してください。

こんな風に考えているインターン生もいるのか、と。

 

 

以上、インターン生でした。