iCARE公式ブログ

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デキる営業マンのメンタル失調

こんにちは、iCAREのパートタイマーこと飯盛です。
先月の手取りは10万円くらいでしたが、日々楽しく生きています。

 

働き方改革や健康経営に必要なものとは?

世の中は働き方改革や健康経営がバズワード化していますが、山田も前の記事で書いていたように、働くひとの健康を創る上で「セルフケア」というのはとても難しく重要なテーマです。

 

icare.hatenablog.com

 

 

たとえば、自分の健康状態が悪くなっていたとしても

 

・意外と本人が症状に気がつかない

・気がついたとしても、正確な知識がなければ判断できない

・判断できたとしても、適切な対処ができるとは限らない

 

といったことがあるからです。

 

事実私もサラリーマン時代に、通勤途中に目眩がしたり、腹痛を起こしたり…
という経験をしたことがありますが、当時は知識も経験もなく、当然対処方法もわかりませんでした。

 

「寝不足だからかな?下痢なのは悪いもの食べたからかな?」

くらいで日々過ごしていたのです。

 

正しい知識や経験なくして適切なセルフケアはできない

ただ今思うと、当時は過重性も高くプライベートでも色々あった時期でメンタル面から身体に影響が出ていたのかもな?という風にも考えられます。

なぜ今ならそう思えるかというと、ヘルスケアビジネスに携わるようになり、多くの「知識」や「経験」を得ることが出来たためです。

 

おそらく多くのビジネスマンは昔の私のように、自分のヘルスケアに関して十分な知識を持ち合わせいないのではないでしょうか。かつ、もし健康を崩したとしても、自覚していなかったり、もしくは気づいても会社に隠して頑張ろうとしたり、自分の限られた知識・経験で対応してしまうのが現状ではないかと思います。

 

だからこそ専門家がサポートするサービスが必要

かといって、ただでさえ忙しいビジネスマンが自分自身で健康に関して多くの知識をつけるのは難しいのは事実ですし、病院に行く時間がない、休めない。ということもあるでしょう。また、ネット上に溢れる情報も、果たして何が正しいのかを判断することも困難な時代です。

だからこそ、我々は専門家チャット相談「Carely」を通じて、セルフケアの促進や、働くひとの健康を創ることをサポートしています。

 

もしあなたの職場で健康に問題を抱えている人が一人でも二人でもいるようでしたら、ぜひiCAREまでお声がけ下さい。適切なセルフケアや企業としての健康管理のあり方について、いつでもお話させて頂きます。

 

以下は弊社サービス「Carely」をご利用のクライアント様に定期的に配信している漫画コンテンツのうち、「デキる営業マンのメンタル失調」の一部です。ご参考まで。

 

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