読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

iCARE公式ブログ

世界一のヘルスケアカンパニーを目ざす株式会社iCAREの公式ブログです。

お会いしたことのある方にも送りたい、初ブログ。

社員紹介 MOVE

 

初めまして!

 

iCAREの紅二点目、芝崎です。
(前回、紅一点目のブログでさらりと紹介されてしまいました。)

 

12月1日からiCAREのメンバーとなり、
現在、右往左往しながら頑張ってます!

 

 


今日はそんな芝崎に関して、恥ずかしながら
少しだけ自己紹介をさせていただきます!

 

 

※ちょっと長いですが、ご愛嬌ということで。

※必要ない!という声は勝手ながら無視させていただきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 みなさんご存知の通り、

芝崎、運動が大好きです。

 

 

 


それこそ多岐にわたるスポーツをやってきました。

 

せっかくなので、今回のブログでは芝崎のスポーツ遍歴を
公開したいと思います。

 

 

 

 

 

 


まずは、こちら。

 

 

f:id:icareofficial:20151207234134j:plain

 


これ、なんだかわかりますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうです、ボルダリングです。

 

ボルダリングネットジャパン日本語版

 

 

 

まっさらな心で見て下さい。

きっとそう見えてきます。 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうですか?

 

 

 

 

 

 

 


うん、やはりボルダリングです。

 

 

まだボルダリングが全然流行っていなかったこの時、
芝崎は既にこのスポーツにトライしていたようです。

 

自分でもこの先見の明には驚きを禁じ得ません...

 

 

 

 

 

 

 

 

 


実は小さい頃は球技も大好きで、
テニスなんかお手の物でした。

 

 

f:id:icareofficial:20151209080740j:plain

 


修造塾に通うべきか?
そう親が考えた時もありました。(多分)

 


しかし、残念ながら写真から滲み出る芝崎のプレースタイル、

「上裸(jora)」は受け入れられませんでした...

 

 

 

もし、もう少しダイバーシティの概念が早く広まっていたならば、

 


今、世間を騒がせているのは錦織さんではなく、
芝崎だったかもしれません。。

 

 

 

 

多様性の無い世の中に打ちひしがれた経験は
今となっては良い思い出です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、芝崎は諦めませんでした。

不屈の闘志です。

 


プロボウラーを目指した時期も。

 

 

f:id:icareofficial:20151207235126j:plain

 

溢れ出る躍動感。

 

 

この躍動感に反し、投げ際の音がしないことから、
芝崎家では「サイレントボウラー」の名を
欲しいままにしていました。

 

 

 


そんな芝崎でしたが、

ボウリングの球が戻ってくるマシーンに

指を巻き込みそうになる事件を経験。

 

 

 

 

 

ボウリングの道を、サイレントに断念しました。

 

 

 

 

 

 

 

ボウリング界は惜しい人材を失いました。

 

 

同じ経験をする人が出ないよう、
照明を暗くしたり、ボウリングの被り物を用意する前に、
まずは、安全な設備を開発してほしいものです。

 

 

 

 

 

 

 

はてさて、

 

 

 

 

 

 


傷心の芝崎は、少し趣向を変え、
ダンスなんかにも挑戦してました。

 

トライ&エラー、挑戦は大切です。

 

 

 

f:id:icareofficial:20151207235501j:plain

 

 

見て下さい。この溢れんばかりの輝く笑顔。

 

 

 

 

 

 

この頃は将来マイケルにだってなれる、
そう信じて疑わない自分がいたんです。

 

 

そうです、無垢です。

 

 

子供の心はどこまでも続く綺麗な青空です。

 

 

 

 

 

 

 

何か大きな心の傷があったことが伺えますね...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時には和の心を尊び、
武士を志したこともありました。

 

その時の気合いの入った写真がこちら。

 

 

 

 

f:id:icareofficial:20151207235542j:plain

 

 

 

これ、本気なんですよ?
なめちゃあいけません。

 

人を顔で判断したら危険の好例です。

気を抜いた母親は指を斬られました。(はさみで)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで武士のわびさびを学んだ芝崎にも、
ぐれた時期がありました。

 


実は麻雀なんかは小学校で経験しました。
反抗期は大切です。

 

 

f:id:icareofficial:20151209074933j:plain

 

 

 

 

顔を見ればわかりますよね。


これが、反抗期です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

f:id:icareofficial:20151209075245j:plain

 

 

ま、まさに反抗期...

 

 

 

 

実にひどいひょっとこ顔です。。

 

 

 

 

この頃流行った「ドンジャラ」なんか、完全に下に見てましたね。

 

ドンジャラを嗜まれていた方、大変申し訳ございませんでした。

 

 

 

これほどまでに荒んだ心がどのようにして癒えたのか、

今はもう覚えていません。

 

 

でも一つ確かなことは、未だに点数計算ができない。

 

 

 

小学生からやってるのに覚えていないなんて.... 

恥ずかしさ、ここに極まれりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、点数計算ができないことで反抗期真っ盛りの芝崎は

ついにへと興味をうつしたのでした。

 

 

 

f:id:icareofficial:20151207235810j:plain

 

 

野獣の眼光は、反抗心の表れです。

今ならそう、確信できます。

 

 

 

ちなみに、これはゲームです。

赤いボタンを押さないと反応しないゲームだったはずです。

 

 

 

 

 

実に、かわいそうな子ですね。涙

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ともかくこうして様々なスポーツを経験した芝崎。

 

これ程迄に多種多様なスポーツ経験がある人材は中々いません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな様々な道を経、

芝崎が最終的に選んだのは、

 

バスケットの道でした。

 

 

f:id:icareofficial:20151209080044j:plain

 

※写真は高校時代です。

※上部で星が瞬いてますが気にしないで下さい。

 

 

小学4年〜高校3年まで、

過酷な練習を乗り越え、
芝崎陸斗の礎を築きました。

 

 

ちなみにとてつもなく足が遅いです。

キリンさんかゾウさんかで言えば限りなくゾウさんです。

 

小学6年の時は何かの陰謀によって9秒を切れなかった程です。

 

 

 

もし運動神経が良ければ、バスケの才能が花開き、

かの有名なマイケルジョーダンに会える程になっていたかもしれません。。

 

 

 

 

残念ながら芝崎にとって、

マイケルは2人とも等しく雲の上の人でした...

 

 

 

 

 

 

 

 

 


では、これ程までに多岐にわたるスポーツ?

を経験した芝崎が、今思うことは何か。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やはり運動は大切、と言うことです。

 ありきたりですが、そこなんです。

 

 

 

f:id:icareofficial:20151207235910j:plain

 

 


こんな事件もありました。

 

 

 

 

でも、色んな怪我をしながらも、
運動は人生に彩りを与えてくれました。

 

 


週一回でも良いのです。
どんな運動だって良いのです。

 

 

運動は身体的にも精神的にも大切な要素です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんはどんな運動をしていますか?

 

 

 

 

 

 

まずはウォーキングからでも、

ご連絡頂ければいつでもお付き合いいたします。

 

 

 

芝崎みたいな運動経験をされたい方も、

どしどしご連絡をください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


人生に良い彩りを。

 

iCARE、芝崎の提供でした。

 

 

 

 

 

 

これは確か、自己紹介のブログだったはず...多分.... 

 

 

 

 

 


↓そんな現在の芝崎についてはこちら

 

社員紹介 | iCARE

www.icare.jpn.com