iCARE公式ブログ

世界一のカンパニーケアを目ざす株式会社iCAREの公式ブログです。

2018年11月にあった出来事など

みなさん、こんにちは。 
株式会社iCARE 広報室の高澤です。 


だんだんと寒くなってきた今日この頃ではありますが、11月にありましたリリースや出来事をまとめてお伝えいたします。色々ありすぎて長いコンテンツとなってしまいましたが、どうぞご覧ください!

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 目次 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 

1. (プレスリリース) 
iCARE、「Carely」を外部勤怠管理サービスとのAPI連携機能を提供 

2. (メディア出演) 
日テレNEWS24のネット対応型ニュース番組「the SOCIAL」に弊社代表山田が出演しました。 

3. (イベントレポート) 
プロ産業医Meetup「一流の産業医は知っている、年収5000万円以上を稼ぐプロの交渉術」 

4. (メディア出演) 
CSエキスパートが得た実践的情報の配信サイト『CSジャーナル』でCCO冨樫謙太郎がインタビューを受けました。 

5. (新コンテンツ) 
人事は見ても良いのかダメなのか?健康情報管理に立ちはだかる3つの課題 

6. (iCAREの取り組み) 
忙しい時にお祭り!?社内の集中ワーク制度 


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□    ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

 

1. iCARE プレスリリース

 

iCARE、「Carely」と外部勤怠管理サービスとのAPI連携機能を提供 
〜 人事労務担当者の業務工数を最大75%削減し、働き方改革を実現! 〜

 

 株式会社iCARE(所在地:東京都渋谷区、代表取締役 CEO:山田 洋太)は、健康診断、ストレスチェック、産業医の面談記録、勤怠情報など従業員の健康に関する情報を一元的に管理し、健康管理業務のRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を実現するサービス「Carely」と勤怠管理サービスのAPI※1連携機能の提供を開始いたします。


PDFファイルは こちら

詳しい詳細は こちら

 

2. (メディア出演)日テレNEWS24のネット対応型ニュース番組「the SOCIAL」に弊社代表山田が出演しました。 
 

11/22(木)12:00~12:30放送の日テレNEWS24のネット対応型ニュース番組「the SOCIAL」に弊社代表山田が出演します。健康経営についての提言をいたしました! 

日テレNEWS24がお届けするネット視聴対応型ニュース番組「 the SOCIAL」 
(平日12:00- ライブ配信・放送中 トップページから視聴が可能です!) 

www.news24.jp

 

www.news24.jp

 

3. (イベントレポート) 
プロ産業医Meetup「一流の産業医は知っている、年収5000万円以上を稼ぐプロの交渉術」 

2018年11月19日(月)に渋谷貸切パーティールーム"DeBarge"にて

産業医の先生に向けた「プロ産業医Meetup」第一弾を開催しました!

30名ほどの産業医の先生にお集まりいただき、他では聞けない仕事やキャリアに関する

リアルな情報交換の場としてお楽しみいただきました。 
今回は当日の様子をレポートします!

icare.hatenablog.com

 

 

4. (メディア出演)CSエキスパートが得た実践的情報の配信サイト『CSジャーナル』でCCO冨樫謙太郎がインタビューを受けました。 

 

CSエキスパートのノウハウと実践事例を伝えることで共創を加速させるメディア「CSジャーナル」にて、弊社CCOの冨樫謙太郎がインタビューを受けました。これまでの経験で培ったCSで出すべき指標や、経営に貢献するPDCAの回し方、CCOという役職に求められる役割など、CSについての想いを紹介していただいております。ぜひご高覧ください。

www.cs-cloud.jp

 

www.cs-cloud.jp


 5. (新コンテンツ)人事は見ても良いのかダメなのか?健康情報管理に立ちはだかる3つの課題


 働くひとの健康では、多くの機微な健康情報、人事情報、個人情報が飛び交います。その中で、健康情報管理をどのようにしていけばよいのか、起こりやすい失敗から学んでいきましょう。

 

www.icare.jpn.com

 

6. (iCAREの取り組み)忙しい時にお祭り!?社内の集中ワーク制度 

 

 イヤホンをつけて作業するのは良いのだけれども、話しかけて良いのかどうかの基準は人それぞれ持っています。しかし、それは誰もが簡単に見分けられるわけではありません。それだと、いざ相談しなければならない時にどうやって会話のきっかけをつかんだら良いのだろう。。。ということが課題となりました。その解決案は こちら

icare.hatenablog.com
 

 今回の記事は、以上となります!